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2014年8月24日 (日)

《創刊号》国際熱血感動クリエーター新聞 Vol.001 20140824

   
       
            
☆゜*:.。. .。.:*☆゜
彼らは素直に「四正道」を求めていた!
☆゜*:.。. .。.:*☆゜
皆さん、おはようございます。
 
というか、お久しぶりですね。
約3週間の沈黙を破って、この熱血メールを送っています。
このたび、8月19日付で、正式にネパール支部の支部長を拝命させていただきました。
実は、一昨日、私たち男性も(?)100人の生徒をもつ学校を経営している地元の信者の皆さんに誘われ、女性のお祭りといわれる“ティーズTEEJ FESTIVAL”に参加(?)して来ました。
 
学校の子供たちとそのお母さんたちばかりで、最初はじ〜っと見てるばかりでしたが、最後はなぜか周りに煽られ、一緒に踊りはじめたら、みんなが寄ってきて、大変(?)なことになりました。
 
しかし、その子供たち、お母さんたちの姿を見ていると、
ネパール着任後、まだ20日足らずですが、ネパールの発展の鍵を
握る柱の一つが「教育」であることはまちがいない!と確信するものが
込み上げて来ました。
なぜか涙が溢れてきたんです。
 
そして、この中にも、将来、幸福の科学大学に留学する計画を持った子供たちが、
必ずいる!と思うと、思わずミッションの大きさに魂が震えるものがありました。
サクセスNo.1ネパール支部校の開講も急がねばと思い始めました。
(もちろん、シニアプランも!)
 
今、多くのネパールの青年たち、学生たちが、東の国・日本(JAPAN)に
光輝く目を向けています。そして、どうすればあんなに発展できるのかと
その秘密を知りたがっています。
 
昨日も落慶式に向けてのはじめてのボランティアミーティングをしましたが、
その慣れないボランティアに集ってくる人たちの大半が、
10代、20代の子供たちと青年たちなんです。
 
えっ?と驚きました。ほんとにこの子たちにボランティアが出来るのかと。
 
私は不思議に思って10代の子と、20代の子、2人に、聞いてみました。
 
「どうしてこうやって若い人たちがたくさん集まってくるの?」と。
 
すると、何と別々に聞いた2人の答えが同じだったのです。
 
「Happy Scienceが好きだから。」
 
私は突っ込みました。
 
「もう少し具体的に教えてくれる?」
 
するとこんな答えが返ってきたのです。
 
「愛とか、智慧とかを学びたいから」
 
「発展はどう? 反省はどう?」
 
「あっ、それも勉強したい!」
 
そうなんです!彼らは素直に「四正道」を求めているんですね。
 
 
昨日、幸福の科学大学の開学を通して、
仏陀・釈尊生誕の国・ネパールと、仏陀再誕の国・日本が、
ひとつになり、大成功に導けるよう、ネパール支部精舎の落慶式においても、
「経済的成功のための祈り」「地球平和のための祈り」に加え、
「幸福の科学大学設立大成功祈願」をさせていただくこととなりました。
 
すでに多くの皆さんから、国際本部を通して、ご祈願をいただいております。
ほんとうにありがとうござます。皆様のご祈願が届くたびに感謝の思いが込み上げてきます。
 
式典の祈願においては、正導師(南アジア・齋藤本部長)を中心に、
南アジアの支部長全員が一丸となって、仏陀・釈尊生誕の地・ネパールより霊的支援を送らせていただきます。
 
皆さん、仏陀・釈尊生誕の地・ネパールへの恩返しと、
仏陀・釈尊再誕の地・日本の、宇宙を背負う限りない発展のために、
どうかご祈願へのご参加、よろしくお願いします。
 
また、皆様方からネパールの皆さんへのメッセージも
お待ちしています!(英語、日本語どちらでも)
 
国際熱血感動クリエーター
Happy Science Nepal
Hideki Nishida
       
   
   
   

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