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2014年7月 6日 (日)

エル・カンターレ信仰とは… 20140706

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エル・カンターレ信仰とは…

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皆さん、おはようございます。

先日、渋谷精舎で祈願を受けた方からこんな話を聞きました。

その方は、3月に初開示された「突然秀才になるための祈願」を受けておられました。ベンジャミン・フランクリン特別霊指導です。

何か変化はありましたか?と聞くと、きっぱりとこう言われたのです。


「自分の目と、脳みその間にあった膜のようなものがなくなったんです」


すごい話です!

ほとんどの情報は目から入ります。勉強していてもすべての情報は目を通して入ってきます。その情報・知識がストレートに脳に吸収されるとしたらどうなるか。

突然秀才になる!?

o(^-^)o

明日、主の58回目の御生誕日を迎えます。

今日は主への感謝の集いです。

エル・カンターレ信仰とは何でしょうか?


…………………………

エル・カンターレ信仰というのは、別な言葉で言えば、地球神の存在を認めるという信仰なのです。

エル・カンターレの本体としての下生は、今から三億年以上前のことになります。そのときは、「アルファ」と呼ばれました。

二度目に生まれたときは、今から一億五千万年ほど前に当たります。このときに呼ばれた名前が、「エローヒム」です。一般的には、これを簡略化して、「エル」という名で呼ばれています。

最初、「アルファ」と名乗り、次、「エローヒム」と名乗り、今、「エル・カンターレ」と名乗っていますが、意味は、基本的に同じです。
「一なるもの」であり、「始めなるもの」であり、「根元的なるもの」であり、「光」であり、「地球」であるという意味です。

この地球における最終責任を背負っている者であるということです。

(御法話『エル・カンターレ信仰とは何か』より)

エル・カンターレは、神々の主である。
エル・カンターレは、仏陀の魂の本体であり、
イエス・キリストをも、天上界から指導したる者である。
エル・カンターレは、
釈迦やキリスト、そして、孔子やソクラテス、マホメットをも
地上に送り込んだ存在である。

(『愛、自信、そして勇気』より)

エル・カンターレとは、どういうものであるかというと、愛と慈悲、智慧と勇気、こういうものを体現している、光のエネルギーなのです。
愛、慈悲、智慧、勇気、こういうものを持っている存在です。

そして、単に、そういう性質を帯びているということだけではなく、一つの強い意志を持っています。「全人類を、悟りの方向に向かって、要するに、意識を高める方向、霊的に進化する方向に向かって進ませよう」という強い意志を持った存在、それがエル・カンターレです。

(『信仰を深めるために』より)

エル・カンターレの下生は、あと一回だけです。それは、人類滅亡のときであり、もっと、ずっと先のことになります。
その間、分身しか出ません。みなさんがこの世に住めなくなる前の段階に一回だけ出ますが、原則、今回で終わりであると思っていただいて結構です。

私の教えは、今後約三千年続きます。その次、バトンタッチして分身が出るので、法のイノベーションは、そのときにやります。
ただ、私のほうは、天上界で仕事をしなければならないので、何度も出ることはできません。したがって、今回で最後であると思ってください。

あと残された時間、やるのみです。

(御法話『愛・自信・そして勇気』より)

…………………………


熱血感動クリエーター
西田ひでき

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