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2014年3月23日 (日)

私がいなければ、弟子になれません。 20140323

☆゜*:.。. .。.:*☆゜

私がいなければ、
弟子になれません。

☆゜*:.。. .。.:*☆゜


皆さん、おはようございます。

本日、主の大悟33周年記念の日を、無事、皆様とともに迎えられましたことを、心より感謝申し上げます。


今日は、朝6時に目が覚めました。
大悟祭の日だからでしょうか。
自分で起きたというか、守護霊に起こされた感じです。

それから、このメールを作っています。
守護霊が皆さんに早く伝えなさい!といっている感じです。

幸福の科学大学の設立申請を提出する、3月27日(木)の「X-Day」まで、
あと5日。

この5日間、「あなたの命が今日で終わるとしたら・・・」という毎日を生きてみたいと思います。

o(^-^)o

昨日、矢野布教所での御法話拝聴会で、長年、会員として勉強しつづけておられたTさんが、研究員の矢野御夫妻立ち会いのもと、三帰誓願をされ、晴れて「直弟子」となれらました。

Tさん、ほんとうにおめでとうございます。


「明日、大悟33周年の記念すべき日に支部で『三帰誓願』されてはどうですか」の矢野さんのお声かけに、

「いや、大悟祭に支部でなんて恐れ多い。それだったら、今日(前日)、矢野さんのところで・・・」とTさん。

しかし、矢野さん曰く、「Tさんの気持ちとしては、拝聴会の最初に賜った主の次のお言葉が決意の理由ではないでしょうか」と。


それはこんなメッセージでした。

「信仰は、何百年たっても、あるいは千年以上たっても成り立つものではあるのですが、私が、現在ただいま、地上において、この仕事をしているということは、現在という、この時間に生きているみなさんにとっては、「弟子になれる」というチャンスなのです。

私がいなければ、弟子になれません。何百年かのちの人は、信仰はもてますけれども、弟子にはなれないのです。

私が、現在ただいま、進行形でやっているということは、みなさんは、生きているあいだに弟子になれる、師弟の道がここに開けるということです。師弟の道をも、これは教えているということです。

そういう気持ちでいていただけると、非常にありがたいと思います。」
(御法話『信仰を深めるために』より)


Tさん、入会はされていても、「三帰誓願」されるまでに、随分と時間がかかったようです。いったい何が原因だったのでしょうか。


夕方、Tさんに祝福のお電話を入れさせていただきました。


Tさん曰く、
「わざわざお電話いただいてありがとうございます。
いや、いつか矢野さんところでしようと思っていたのですが・・・

今、頂いた経文を、自宅の仏壇にお供えしたんですよ。
昔から大事なものは仏壇にお供えするようにと言われているでしょう。
(母も)喜んでくれるかな、と思いまして・・・」

Tさん、大悟33周年記念の日を前に、素晴らしい一日でしたね。
ほんとうにおめでとうございました。


さらに、
この5日間で、私たち福岡南支部内で頑張っている3人の新一年生、アデプトの卵たちも、「三帰誓願」の予定です。教育革命の志士たちです。

みんな、おめでとう!


最後に、皆様に、主からのメッセージです。

「教団は、いま、力を持って大きくなろうとしています。
どうか、みなさんも、光の一員として活躍されますように。
末永く精進されますように。
そして、来世、あの世のよい所で、またお会いしたいと思っています。
どうか、それまで、がんばってください。」
(『信仰を深めるために』より)


本日3月23日(日)午後1時より
大悟33周年記念式典です。


熱血感動クリエーター
西田ひでき

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