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2014年2月 7日 (金)

今、必要なのは、「発想の異次元性」 2140207

☆゜*:.。. .。.:*☆゜

今、必要なのは、
「発想の異次元性」

☆゜*:.。. .。.:*☆゜

皆さん、おはようございます。(^O^)/


皆さんの中で、考え方において、何か限界を感じている方はいませんか?

(^O^)/


それは、ひょっとして、すでに“終わったもの”を理解しようとしている発想かも???


例えば、今までの流れの延長線で、こうだから、こうなるだろうと分析しているとか…


それでは、2020年になっても、“現状維持”の姿のままかもしれません。


マイクロヒットを打ち続けるチャレンジ精神は、一体どこへ行ったのでしょうか?


今、必要なのは、

「発想の異次元性」

エジソンはこう言っています。


<エジソン> 

…君ねえ、「数学と理科のテストばかりで、理系学部に(学生を)入れてはいけない」と、私は思うよ。

やはり、彼らの「発想」を見る必要がある。
 
例えば、「君が発明したいものについて述べよ」とか、「西暦二〇五〇年に発明されていると思われるものを述べよ」とか、そういうものを、何か一科目は入れる必要があるね。

小論文ぐらいは入れて、「こいつは面白いな」というのを採らないといかんよ。

「受験勉強だけができる」というのでは、やや足りないな。

やはり、「採点して驚いた。これは、点がつけられません」という人を入れておかないとね。
 
この世の勉強で九十何点、百点と、高い点を取るような優秀な学生は、ほかの大学でも数多く集めているけど、天才なんかいないだろう? 

「物理で百点を取った」といっても、天才なんか一人もいやしないよ。

それは、「すでに“終わったもの”を理解しているかどうか」の試験だろう?

それではいかんのだ。
 
そんなものではなくて、やはり、「発想」を試験しないといけないと思うな。

だから、小論文や面接みたいなものもしっかりやらないとね。

もちろん、ある程度、理数系の基礎能力を持ってなければいけないとは思うけど、

「何を考えているのか。考えつくか」

そういうものを見る必要があるだろう。
 
(『トーマス・エジソンの未来科学リーディング』より)


2020年の2月7日、
あなたは、どこにいて、何をしていますか?


今、必要なのは、
「発想の異次元性」


2月11日(火祝)
13:00〜15:00
全国衛星生中継
大川隆法総裁先生
『異次元発想法』


光り輝く未来に向けた、また、新たなる「発想の異次元性」が説かれる!


熱血感動クリエーター
西田ひでき

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