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2014年1月18日 (土)

我ら、最高の「宮大工」たらんことをここに誓う! 20140118

☆゜*:.。. .。.:*☆゜
 
我ら、最高の「宮大工」たらんことを
ここに誓う!
 
☆゜*:.。. .。.:*☆゜
 
皆さん、おはようございます。(^O^)/
 
 
皆さんは「宮大工(みやだいく)」という言葉をご存知ですか?
 
宮大工は、神社仏閣の建築や補修に携わる大工。
 
渡り大工とも呼ばれ、何年も家を離れ社寺のある地に居住して材料、技法を検討しながら仕事を進める。
 
その技術、技法は徒弟制度という形で師匠から弟子へ口伝で継承されます。
 
そのため、かつては日本全国に数百人いると言われていましたが、現在では宮大工の継承者は100人以下と推定されています。
 
国宝や重要文化財の建築物の修復などで著名な宮大工に、西岡常一氏(平成7年没)などがいます。
 
「千年の檜には千年のいのちがあります。建てるからには建物のいのちを第一に考えなければならんわけです。
 
風雪に耐えて立つ―それが建築の本来の姿やないですか。木は大自然が育てたいのちです。
 
千年も千五百年も山で生き続けてきた、そのいのちを建物に生かす。それがわたしら宮大工の務めです」
 
「最後の宮大工」と称せられる西岡氏は、かつてこう語っていました。
 
 
木のいのちを生かし千年の建物を構築する。
 
 
確かに、それが今までの「宮大工」の仕事だったかもしれません。
 
 
しかし…
 
 
その概念はもう終わりを迎え、全く新しい「宮大工」の概念が今、生まれようとしています。
 
o(^-^)o
 
今、3000年の未来に思いを巡らせながら、かつてない使命を持って、この地球上に類を見ない新たな「宮大工たち」がその活動を開始しました。
 
 
人類の夢と希望・幸福の科学大学の建立工事に携わる現場の皆様です。
 
 
先日、その新しい「宮大工」の方々から、
大学建立に向けての決意文が届きました。
 
o(^-^)o
 
…………………………
日本の未来を建設する
…………………………
 
◎建物の新築工事に携わることができ、
幸福であると感じました。
また、この大学が
「日本の国家が存続しうるための条件」でもある点からも、責任重大であると感じております。
 
 
◎建立工事大成功に向けて、たくさんの作業員が感動する言葉を常に伝え、各人の持っている技術を最大限に発揮してもらい、最終的には、利用者様に感動を与えることができる建物を造りたいと思います。
 
 
◎今まで、自分の幸せのために生活し仕事をしてきましたが、
他人を幸せにする」という言葉がすごく心に響きました。
仕事をしながらもこのことを考え続けたいと思います。
 
 
◎私は「学生寮」を担当しますので「学生の皆さんの家を造る」「すばらしい思い出をつくる場所を造る」という思いをいつも持ちながら施工にあたりたいと思います。
 
 
◎幸福の科学大学は
場所、気候条件、工期等
様々な面で技術的に難しい点が多い。
しかし、施主・幸福の科学様の「期待、夢、未来への展望」を聞けば
「やったろうやないか!」という思いが湧き上がります。
 
 
今までの経験、知識をすべて出し切り、足りないものは、当社だけでなく協力業者各社からも協力を得て必ずやご満足いただける建物を仕上げさせていただきます。
 
 
◎日本の未来を担う若者たちが、
「本当にここの大学を選び、ここで学んでよかった!」と思える建立事業を行いたい。
 
 
全世界の繁栄と発展のため、この地に幸福の科学大学を建立する。
 
我ら、最高の「宮大工」たらんことをここに誓う!
 
 
o(^-^)o
 
 
3000年の未来が今、動き出しました!
 
 
熱血感動クリエーター
西田ひでき
 
 

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