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2014年1月14日 (火)

日本の柱、世界の柱 20140114

☆゜*:.。. .。.:*☆゜

日本の柱、世界の柱

☆゜*:.。. .。.:*☆゜

皆さん、おはようございます。(^O^)/


2011年5月17日、主は英語説法「川がある」を説かれました。

その中で、主はご自身のことをこのように語っておられます。

「今や私は、自分を日本の柱であると考えています。さらには、世界の柱でもあります。私自身は、神々の主です。今では、自分自身を正しく認識することができます。私自身は、高級諸霊、すなわち天使、菩薩、如来などと同じ立場にある存在ではありません。彼ら以上の存在です。私は彼らに先立つ存在です。彼らに先立ちてあり、彼らにおくれて、なおある存在なのです。」


法に出会って23年、私は今、主について生きていること、皆さんとこうして毎日過ごしていることをほんとうに誇りに思っています。

主は日本の柱であり、世界の柱です。であるがゆえに、主の言葉の上に未来が築かれ、確実に新しい未来が拓けています。

それは、今回の御法話「『忍耐の法』講義」をお聞きになった方は、さらに確信を持たれたことでしょう。


o(^-^)o


私は昨年11月より一念発起し、英語学習を復活させました。

そして、ほぼ毎日、早朝や深夜、主にフィリピンの講師を相手に25分の英会話レッスンを重ねて来ました。

おかげで宗教に関して単眼だった自分が、複眼へと変わって来ました。

日本人としての目でしか見れなかったHappy Scienceが、フィリピンを中心とする海外の人々から見たHappy Scienceが分かるようになりました。

ほんとうに大きな収穫でした。


しかし、一方で、厄介なことも起きました。


レッスンは1回、
わずか25分です。

この短い時間のなかで、毎回テーマに沿って、精一杯の努力をします。


ところが…

新しい講師にあたると、この25分が10分ぐらいに減ってしまうような、ある厄介な現象が起きたのです。

それも必ずといっていいほど毎回。

その引き金は「自己紹介」でした。

自己紹介をすると、私の場合、2つのことで必ずと言っていいほど、一定の時間が掛かります。

一つが子供が5人いること。

もう一つが、Happy Scienceという宗教団体の職員をしていること、です。


そして、厄介なのは、
2つ目です。

最初は、どんな宗教?と聞かれるので、
「仏教がベースの新しい宗教」と簡単に答えるのですが、次に何が新しいかと聞かれるので、
「愛・知・反省・発展」の四正道について簡単に伝えたが最後、ほとんどの講師がその内容にはまり、さらに突っ込んでくるのです。


今までの仏教にしても、キリスト教にしても、「愛」と「反省」の教えが中心でした。

それが「世界宗教」の要件でもありました。

しかし、今や、それだけでは複雑化したこの現代社会の様々な問題は解決できなくなっています。

そこで神々の長である方が、そのための新たな教え「知」と「発展」を揃えて、この地上に降りて来られました。

その神の名を「エル・カンターレ」と言います。


まあ、こう話すのです。

すると、もう、
10人中10人、ほぼ100%、
That's interesting!(それはおもしろい)と言って来ます。

すると、だんだん、いったいどっちが先生なのか分からないような状況になって来るのです。

途中で我に返った講師は、残された時間が10分しかないことに気づき、畳み込むようにサラサラと本題へと進むのですが、生徒であるこちらとしては、今日はいったい何をやったんだろう??ってことが毎回。


そこで段々こちらも智慧がついて、深みにはまりかけたら、「あとでインターネットのリンク先を送っておくから…」で切り抜けるようにしたのです。


し・か・し…

これはいったい何を意味するのかというと、

世界が今、エル・カンターレの法を求めているということなんです。

それも、皆さんが普通に知っている「転生輪廻」や「あの世」、「幽霊」や「自殺」などの霊的真実などなど、私たちが普通に「常識」だと思っていることが、世界はまだまだ「常識」の前の「無知」の状態であるということなのです。


ですから、皆さん、勇気を持って、同じ話をご縁のある方々にしてみてください。


日本語で出来ます!


今年は、『忍耐の法』の年と言われて、何か渋く、固い体制でおられるかもしれませんが、日本の柱、世界の柱としての主エル・カンターレを中心とした『忍耐の法』の年、今までにない新しい霊性革命の大きな発展の年であることを肝に命じてくださいね。

そして、失敗を恐れずに、「忍耐」→「決断・判断」→「勇気・行動」を起こしていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。


熱血感動クリエーター
西田ひでき

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