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2013年12月16日 (月)

2020東京オリンピック英語で授業 中学から 20131216

☆゜*:.。. .。.:*☆゜

2020東京オリンピック
英語で授業 中学から

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皆さん、おはようございます。(^O^)/


☆☆祝・アミカス高宮、大成功!!!☆☆

昨日のアミカス高宮は、
約80名の方が大結集!!!
14〜15日で約100名の方々が『智慧の挑戦』をキックオフされました!
ほんとうにおめでとうございます!

『智慧の挑戦』に隠されたテーマはまさに<魂のエリート>。

では、<魂のエリート>とは何なのか。

それはいかなる環境にあろうとも、「愛」を与え、与え、与え続けることの出来る一群の魂たちのことです!

21世紀の未来は、その「愛の心」にかかっています。

新しい経典『忍耐の法』は、その「愛の心」を実践し、<魂のエリート>を目指していくための貴重なテキストなんですね。

明後日18日(水)、いよいよ発刊です。(^O^)/


ところで、
12月14日付の産経新聞にこんな記事が載っていました。

…………………………

英語で授業 中学から
文科省、32年度実施目指す

世界で活躍する人材を育成しようと、文科省は13日、グローバル化に対応した英語教育改革実施計画を発表した。

小学校英語の開始時期を現行の5年生から3年生に前倒しするほか、中学校の英語授業を原則英語で実施する。指導体制を強化するため、英検などの外部試験を活用して教員の英語力を検証することなどを盛り込んだ。

年明けから同省の有識者会議で検討し、東京五輪が開かれる平成32年度の全面実施を目指す。

計画によると、小学校3〜4年生は英語を教科とせず、主にコミュニケーションを通じて児童が英語に親しむ内容の授業を実施。

5〜6年生では教科書を使った正式な教科として、読み書きなど中学校の学習内容を一部取り入れた授業を行う。

中学では授業を原則英語で行うとし、新聞やテレビのニュースを題材にした簡単な会話や情報交換ができる能力を育成。

目標達成レベルを現在の英検「3級程度」から「準2級程度」に引き上げる。

現行でも英語で授業が行われている高校では、発表や討論を通じて、より高度な英語力を身につける。

…………………………

いやいや、幸福の科学の未来予言が確実に当たっていますね。

当会の経典は、ある意味で、どれもが<未来透視リーディング>なのかもしれません。


未来は着実に主の言葉の上に築かれています!


怠ることなく精進を重ねてまいりましょう!


熱血感動クリエーター
西田ひでき

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