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2013年12月28日 (土)

「新しき夢」への挑戦 20131228

☆゜*:.。. .。.:*☆゜

「新しき夢」への挑戦

☆゜*:.。. .。.:*☆゜

皆さん、おはようございます。


早速、質問です。

あなたの「新しき夢」は何ですか?


o(^-^)o


今日は、朝6時前に目が覚めました。

いや、「目が覚めた」というよりも、「夢から覚めた」という表現の方が正しいかもしれません。

そして、起きたことは、この2日間、考え続けていたことが、その答えを整理するかのように次から次へと出て来たのです。


まるで、そのアイデア(考え)が、サナギから蝶に変身するかのように・・・

その時思いました。

朝からボーッとしている中で、いや、夢(眠り)から覚める前の、霊界と三次元を行ったり来たりしている数十分の時間の中で、思い浮かべていることを、メモを取らずにそのまま記録してくれるような機械が発明されれば有り難いんだけどなぁ・・・と。


なぜならば、自分の本質は、霊であり、魂であるからにして、思っていることそのものが自分自身だからです。

夢(眠り)の中でやっていることが明確に分かれば、それが自分自身の本心だからです。

朝、布団の中で目が覚めきれずに考えていることは、おそらく寝ている間に霊界でやっていた仕事(行動)の続きでしょう。

自分自身が何に向かって進んでいるのか、その考え方のポイントをしっかりと整理しておくことで、この世においてもより明確な行動指針になるのみならず、霊界(睡眠中)においても、その指針のもとに行動し、その途中経過をインスピレーションという形で降ろすことが可能になるだろうと思います。

ここで、再度、皆さんに質問です。


2014年に向けた、皆さんの、

「新しき夢」は何ですか?


『忍耐の法』第2章「試練に打ち勝つ」では、このように説かれています。

 …………………

「あまり試練にぶつからないように神に祈り、安泰だけを願う」ということであっては、結局、人生の最後において、自分の夢が小さすぎたことを後悔することになるでしょう。

小さな夢を描いて、「百パーセント成功した」と言って喜ぶよりは、多少なりとも大きな夢を描き、「目標に到達できず、思い半ばであった。残念ではあるが、残りは後世の人に託したい」というぐらいの気持ちで、この世を終えたいものです。私は、そう思っています。

 …………………


さて、このようにお話していくと、皆さんはこう言われるかもしれません。

「それはね、支部長、総裁先生だから出来るんですよ」と。

でもね、皆さん^O^/

このままだったら、ほとんどの人たちが、この地上を去るときに、自分の夢が小さすぎたことを後悔することになるのは必然でしょう!?

それでほんとうにいいのですか?

今回の人生(転生)ほど、「大きな夢」を描き、実現できる可能性の高い瞬間はないと思うのですが・・・


だ・か・ら・・・

主はこうも言って下さっているんです。


「人間は、『これで終わりかな』と思ってからが再出発になる」


これだったら、ほとんどの方にあてはまるでしょう。

ということは、私たちすべての仏弟子に、2014年『忍耐の法』の年に、
魂の飛躍にあたるビッグチャンスが待っているということを意味しているのです。


今必要なのは、

「しぶとい粘り強さ」であり、
その根本にある「大きな志」であり、
「簡単にあきらめない心」です。

そこで、我が福岡南支部では、2014年の支部テーマを打ち出します。

それは、


「新しき夢」への挑戦
The Challenge
 for“My New Dream”


本日、朝11時より、その詳細を発表します。

Act different.

福岡南支部
まさに、「衝撃の復活」です。


熱血感動クリエーター
西田ひでき

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