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2013年11月18日 (月)

英語スピーチコンテスト優勝! 20131118

☆゜*:.。. .。.:*☆゜
英語スピーチコンテスト 優勝!
☆゜*:.。. .。.:*☆゜
皆さん、おはようございます。(^O^)/
今日は朝から職員向けTOEIC試験で、しばらくの間、英語脳(笑)になってました。
いやぁ〜、それにしてもこの不思議な不思議なTOEIC(トーイック)試験、例えて言えば、時間制限付きのマラソンみたいなもの。
毎日ジョギングしているからって解けるものでもない。
直前にウォーミングアップも必要だけど、それだけでもダメ。
やはり本番に強くなきゃいけないのです。
5回目のチャレンジの今回、なんとか完走は出来たが、結果は…?
(*_*)
ところで、本番に強い学園生がまたやってくれました!!!
栃木県中学校英語スピーチコンテスト優勝!
11月12日(月)
第23回栃木県中学校英語スピーチコンテスト
宇都宮市にある「栃木県総合教育センター」に行くために、中1の石橋勇輝君と、中2の鈴木大河君は、午前7時に学園を出発、レッツゴー。
県大会には、予選で1位を取った同学年の生徒6人と、2位の12人が参加します。
予選で2位だった石橋君は、県大会での上位入賞は、難しいだろうなあとつぶやいていました。
車内で『真理の言葉・正心法語』を読誦したあとで、今日のミッションについて話し合い。
「今日は、最高のパフォーマンスをしよう!! 
最高のパフォーマンスとは、聞いてくださるオーディエンスと一体となる心に届くスピーチをすること。
それは『主と一体となる』ことだよね。コンテストに参加すること自体が伝道になるよね。」
「石橋君は、スピーチの出だしを、思いっきり「茶目っ気」を出していこう!
鈴木君は、聴衆の共感を誘いながら、笑いを誘い、最後は盛り上がりを作り、ラップのエンディングにつなげよう!」などと、ミッションを確認し、それぞれのテーマを掲げて、わくわくして会場へと向かいました。
会場では、那須地区大会で一緒だった生徒たちと「幸福の科学学園ってどこにあるの?」
「あ〜那須塩原駅で写真を見たことがある!」などの会話も聞こえてきました。
他の学校の生徒たちとの交流って素晴らしい。
最後の結果発表では、石橋君の名前がなかなか出てこなくて、一瞬心配しました。
実は、石橋君は県大会で堂々の1位。ベストを尽くし切ったという鈴木君が2位というダブル入賞を成し遂げ、「幸福の科学学園」という言葉が会場内に響き渡りました。
未来の大鷲たちよ、
おめでとう!!!
熱血感動クリエーター
西田ひでき

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