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2013年11月17日 (日)

“イマジン・フォー・ヘブン” 20131117

☆゜*:.。. .。.:*☆゜

“イマジン・フォー・ヘブン”

☆゜*:.。. .。.:*☆゜

皆さん、おはようございます。(^O^)/


昨日、リバティWEBからすごいニュースが届きました。(^O^)/

Awesome thank you!


◆ポール・マッカートニーはあの世のジョン・レノンと一緒に曲づくり?


元ビートルズのポール・マッカートニーが、11年ぶりの単独日本ツアーのために来日している。

今回の初公演となった11日の京セラドーム大阪には、約3万6000人が集まり、ポールはビートルズ時代の楽曲も含めて37曲を披露し、観客を魅了した。

71歳になるポールだが、創作意欲は衰えを知らず、先月には新アルバム『NEW』をリリースしたばかり。そのインスピレーションの源はどこにあるのか。

ポールは米ローリング・ストーン誌のインタビューに、次のように答えている(電子版、10月23日付)。

なんと、1980年に凶弾に倒れた、同じく元ビートルズのジョン・レノンと話をするのだという。


「(曲づくりの方向性が)どっちに行ったらいいか分からなくなるような時に、部屋の向こうにいるジョンにきいてみるんだ。

彼は『それは無理だよ、お前』とか言う。そこで僕は『そりゃそうだ。じゃあこれはどうだい?』ってきくと、ジョンは『そうだ、そっちがいいよ』とか言ってくれる。こうやって僕らは会話するんだ。こういうやり取りは失いたくないね」

霊界は確かに存在し、生前ある分野で功績を挙げた人物が、あの世から後進や仲間にインスピレーションを送ることはよくある。創作中のアーティストに訪れる一瞬のひらめきは、こうした霊のインスピレーションであることも多い。

『イマジン』などソロでも世界的なヒットを飛ばし、反戦運動などで社会的にも大きなインパクトを与えたジョン・レノンが、いわば「指導霊」としてポールにインスピレーションを与えている――。ファンにとって心くすぐられる、さもありなんの話だろう。「天国も地獄もない」と生前歌っていたジョンが、死後どのような世界に還ったのかも、興味は尽きない。(呉)


o(^-^)o


ポールの守護霊とあの世のジョンの対話とかが実現したら、その場で新曲が出来るかも…


“イマジン・フォー・ヘブン”

作詞…ジョン・レノン霊
作曲…ポール・マッカートニー守護霊
編曲…水澤有一
歌…トクマ


12月14日(土)エル・カンターレ祭・幕張メッセで発表なんてね!


熱血感動クリエーター
西田ひでき

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