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2012年10月

2012年10月 3日 (水)

人類最高の霊能力の証明 20121003

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人類最高の霊能力の証明

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週刊誌記者が感じる「有名人が出すぎ」は、人類最高の霊能力の証明
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※ザ・リバティ11月号(最新号)より抜粋編集

《ミニ解説》

「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことです。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」、つまり、トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象とは全く異なります。また、外国人の霊の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能です。

また、「守護霊」とは、各人に一人ずつついている自分の「魂の兄弟」であり、過去世でもあります。本人の潜在意識の部分であり、守護霊が語る内容な本人が心の中で考えている「本心(本音)」と言えます。

「申し訳ないけど信じられません」。


かつて幸福の科学に関する記事を担当した、ある週刊誌のベテラン編集部員はそう話す。
信じられない理由を聞くと、意外にも霊言の中身ではなく、

「そう次から次へと古今東西の偉人の霊が出るものか? 恐山のイタコが身内の霊を呼ぶレベルならあるかもしれませんが、大川さんの霊言は、ちょっと有名人が出すぎ。ブランド志向で、有名な霊を権威づけに使っているように見えなくもない」

これは幸福の科学の霊言に対する、世間の一つの正直な反応だろう。
だが大川総裁は最近発刊した霊言書(『トルストイー人生に贈る言葉』)で、偉人や有名人の霊言をこれほどのペースで出している理由を、こう述べている。

「私の真意の一つは、『霊界の証明』にあります。これは、そう簡単にできるものではないので、何とかして、それをやってみたいのです。もう一つの意図は、『世界に霊能者が大勢いたとしても、トルストイクラスの霊を呼ぼうと思って呼べる人はいないので、私にしか呼べないと思われる霊人については、なるべく呼んで、霊的な判定をしておきたい』ということです」

大川総裁の霊能力は人類最高であり、この先、総裁以上の霊能者が出ることはないだろう。霊界の証明も偉人の霊的判定も、大救世主にしかできないミッションの遂行であり、未来の人類への遺産であることは、歳月を経るほど明らかになるに違いない。

約40年間にわたり松下電器(現パナソニック)に勤め、松下フィリピン法人の取締役も勤めた渡辺克美氏(71歳)はこう語る。

「私は元々エンジニアで、霊言なんて全然信じてなかったんですが、この本(※)を読んで、アレッ!?と思いましてね」

渡辺氏は若い頃から新春恒例の幸之助氏の講話を生で聴き、幸之助氏の工場視察を案内したこともある。幸福の科学信者に勧められ、昨年、公開霊言『松下幸之助 日本を叱る』を読んだところ、
「びっくりしたのは、本で語られる口調が生前の幸之助そのままなんでよ。工場を案内したときも『しっかりせな、あかんで!』といった、ざっくばらんな大阪弁でしたが、よくここまで本人の話し方が出るものだと。本の内容も松下精神そのものです」

o(^-^)o

映画『神秘の法』全世界同時公開まで、あと3日。
最後の3日間です。
この3日間、皆さん、いろいろやらねばならないこともあると思いますが、この3日間は、最大限、映画のお誘いに「全力懸命」でいきましょうよ!全世界のエル・カンターレの直弟子たちが同時に動いているんですから・・・この地球の繁栄の未来を築くために!


Do it! You can do it!

熱血感動クリエーター
西田ひでき

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